人妻官能小説 家庭内盗撮の妄想

官能小説

 

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A.サイト全般

2004年05月16日【女性】

 元々テキスト系のHサイトは大好きなのですが、道化師さんの文章には感動を覚えました。もちろん興奮もしました!
 覗かれたい願望があるので、特に興奮したんでしょうか。ビデオカメラが欲しくなっちゃいました(笑)。まだ読んでないコンテンツ(コラム)もあるので、また遊びにきます!
 更新頑張って下さい。


2004年09月01日【男性】

 当方45歳の男(妻帯者)です。
 初めて貴HPを拝見して、のめりこみました。リアルというか、非現実的な現実というか描写がなぜか心を打たれました。というのも、自分も同じ気持ちを持っているからです。
 女房のみだらな姿を他人に見せたい。できれば身近な人に見てもらったら、どんなエクスタシーを感じるのか……。
 自己中心的な考えだと思うのですが、ひょっとしたら女房も意外と喜ぶのではないかとか……妄想をしてしまいます。

 ちなみに妻は44歳で、子供は二人います。
 ごく普通の家庭の有職主婦です。昔は、ある競技の選手でしたが、今では、ボテボテの熟女に成り果てています。でも自分は女房を、最近かなりいとおしく思えるようになりました。夫婦仲もうまく行っています。
 今後も燃える執筆活動をUPしてくださるよう期待しております。  


2004年 9月 27日【男性】

 このHPのすべてのページ、一行一句に驚き、感動、興奮、共感を感じます。  


2004年10月13日【男性】

 小説、いつも楽しく読ませていただいております。
 40歳の既婚の男性です。
 ネットでのオンライン小説も随分と多くなりましたが、その大多数がロリコンであったり、市販されている小説の悪い意味での模倣だったりするものがほとんどな気がします。
 その中にあって、道化師さんの小説は節度を保った描写の反面、とても想像力を掻き立てられる「雰囲気」を持った作品だと感じられます。
 とても素敵な作品だと思います。

 また、わたしの家内も若い頃、ジャズダンスをしていたこともあり、小説に感情移入しやすかったということもありました。
 家内も上手くなるにつれ、段々と鏡の前で踊るようになったとか、初めは地味なレオタードだったのが、そのうち、派手になっていったとか。
 設定に共感できる部分が多いこともあるかもしれません。
 これからも、素敵な作品を期待しています。
 書いていただいてありがとうございました。  


2004年10月24日【女性】

 初めまして。いつも楽しみに拝見しております。
 1ヶ月前位に偶然、道化師さんのサイトに来て、それからのファンなので、まだ浅い奴ですね。(笑)
 道化師さんの描写は女性を大切に思っているのがわかるので、私は女性なんですが、夢中で読み入ってしまいました。とても繊細で、でも凄く淫靡で・・・、すっかり道化師さんワールドにハマッてしまいました。(笑)
 続き楽しみにしてます。これからもずっと応援します。  


2004年11月12日【女性】

 道化師さん、はじめまして。
 ”正しいH小説のすすめ”の新着BBS(?)より流れて来ました。
 最初は、そのBBSに書かれていた小説の部分だけを読もうと参りましたが、その艶めかしい筆致に、思わず道化師様の世界に引き込まれてしまい、一気に全て読んでしまいました。その感想を、貴HPのBBSに書こうと思いましたが、長くなりそうなので、ぶしつけとは思いますが思い切ってメールにしてみました(笑。

 先ず、道化師さんの小説を読んで思ったことは、“匂い”を感じる小説だなあと言うこと。
 それは、夏の夜の匂いであったり、美子さんの雌の匂いであったり、また発情した”私”の匂いで有ったりするわけですが、ともかく“匂う”小説だなあと、素人ながら思いました。
 官能小説が大好きで色々とサイトを見て回るのですが、この頃は“グチュグチュッ”とか“イクイクー”とか“ドピュドピュッ”と言った単調で想像の余地のない表現に食傷気味だったので余計に新鮮でした。
 久々に官能小説でグッと来ました。
 ブラボー(笑!

 物語が進むに従って、元々のコンセプトである家庭内盗撮に、SM的要素や“寝取られマゾ的”要素も加わってきて、本当に飽きずに読めました。
 以前、交際していたM男君が、その“寝取られマゾ”だったのですが、なんだか彼の事を思いだしてムラムラ来たりして(笑。どちらかというと、美子さんより“私”の方に自己を投影出来る私だったりします。愛しているからこそ全てを見たい、愛しているからこそ穢したい・・・心から共感出来ます。

 なんだかとりとめのない文章になってしまいましたが、これからも応援していますので頑張ってください!
 新作、楽しみにしています!乱文お許しください。


2004年 11月 16日【男性】

 毎日サイトの入って、次に進んでいるか確認するほど気に入った作品です。早めに次をお願いします。よろしく。  


2004年11月20日【女性】

> それと、「出会って、すぐ犯して、感じて、女性が男の言いなりになる」なんて、
> ご都合主義的すぎる展開では満足できなくて、という面もありました。
> テーマをちゃんと持ち、登場人物に厚みがあって、性に正面から向き合うという物語は、
> ありそうでないので、挑戦してみたかったのもありました。

 全くその通りですよね〜。リアルであり得そうにない展開の小説は、単なる性欲処理には使えますが、“登場人物の心情や背景を想像してみよう”なんて言う気には読者側もなれません。しかし、官能小説というジャンルに 属している訳ですから、一つのお話の中に、最低一つは“萌え”られる場面が無いと・・・。

 道化師様のお話は、無理なく“萌え”場面があり、登場人物にも色々と訳が有りそうで物語としても面白いと思います。特に、私はなぜだか理恵さんがお気に入りです。
 私にはS気質があり、バイセクシャルだからだとは思いますが。
 主人公×理恵さんのプレイや理恵さん×美子さんの“同好の士”的プレイを勝手に想像して楽しんでいます(笑。どんなプレイにも愛が無いと、途端に薄っぺらいモノになってしまいますよね。“私”には愛があるので好きです。

 これからも彼らがどうなるのか楽しみにしています。
 時節柄、ご自愛下さい。  


2004年11月30日【女性】

 更新されるのを楽しみにしてたので、さっそく読みました〜。
 それで、またメールしてしまいました〜。
 夫婦の寝室は、とても淫靡な表現が素敵で、女性の私でも、読みやすいお話やから好きです。
 淫神の舞は、読んでて、とても切ない気持ちになりました。なんや恋でもしてるような、愛しい人に触れたい、触れられたい・・・そんな感じです。
 これって、道化師さんワールドに入ってるんかな。(笑) 道化師さんのお話は、淫靡で感じるんやけど、でもエグミがないから、とてもお気に入りです。
 寒くなってきてますので、身体ご自愛下さいね。  


2005年01月14日【男性】

 毎回、更新されるのを楽しみにしています。今後、白いブラウスを着たノーブラの奥様の露出ストーリーがあればうれしいなと思います。少しでも、前にかがんだりすると大きく開いた胸元から、乳首を見られてしまうようなHな服でご主人とデートしてもらいたい。
 今後も頑張ってください。


2005年05月09日【女性】

 69の質問を読ませて頂いて、18禁小説の感じ方(作品がどうなのかが重要……というお言葉ナド)が「私と同じだな」と勝手に嬉しくなってしまい、お言葉をお借りさせていただきました。ありがとうございました。
 (ちなみに読者として…道化師様の純愛も読んでみたいです(>_<))


2005年06月10日【男性】

 以前にも応援メールしましたが、最近更新が止まっているのを残念に思います。産みの苦しみでしょうが、頑張ってください。皆楽しみにしています。


2005年08月30日【女性】

 たくさん小説があって、どこから見ていいのか正直よく分かりませんでした…(謝)(そしてなぜか、「レオタード」のお話から見てみました(笑))。スケスケっていうのが、自分的に萌えなので(苦笑)。
 道化師さまの小説の内容を語れるほどまだ読んでいないのですが、告白調な感じで、こ、これ実話…?と思ってしまい、ワクワクしました。
 ちょっとずつ読み進められそうな形態をとられているので、読みやすそうで、これから少しずつ読んでいこうかなーと思います。大人のエロですね。憧れます。大人のエロ…。


2005年08月30日【男性】

 どんなにアンモラルであっても、欲望は欲望だと私は思います。いいも悪いもない。しかし、それを実行に移すなら(物語の中であっても)それなりのリスクを背負わなければならない。
 いえいえ、これがファンタジー性の高い、魔法や超常的な能力が前提の世界ならば、リスク少なめの何でもアリの話であってもかまいません。そういう話も、読むのは大好きです。
 
 ただ、私が自分で書きたいのはそういう話ではないし、道化師さんの書かれる物語もそういう設定のストーリーではないと思うのです。
 だからこそ「夫婦の寝室」の主人公である「私」は、妻の過去と対面せざるを得ないし、妻との関係それ自体が徐々に変質していくわけですよね……。
 
 そこで葛藤しながらも、好きであり続けるっていうのは、「欲望」だけでなく、「愛」に対して誠実であろうとしていることだと思うのです。あるいは「欲望」と「愛」とが、齟齬なく重なる瞬間を知っているからだと思います。
 ―― そしてそれを書こうとする行為は、作者の作品に対する姿勢そのものだとも思います。

 う〜ん、こんな風に考えていると、どうしても、作者のテーマに対する姿勢と、作品で描かれている内容が、ごっちゃになってきてしまいますね(笑
 皆さんそうおっしゃいますが、物語を書くということは、恐ろしいことです。自分さらけ出しですね〜。イヤだなあ(爆
 
 できうるならば、このストリップショーが、他の方にとっても不快でなく何人かは喜んでくれることを願うばかりです(笑
 あ、もちろん、作者は作品とイコールではないので、私が本当に素っ裸でPCに向かってるとは誰も気がつかないハズですが……(笑


2005年09月21日【不明】

大変面白いサイトですね。小説(?)部分もかなりエロくて良いのですが、エッセイのコーナーもとても気に入りました。時々お邪魔させて下さい。  


2005年 12月 11日【女性】

 道化師さんの書かれるお話は、扱っていらっしゃる題材に反し(?)て、とても丁寧で優しい語り口なので、安心して拝読することができ、嬉しい限りです。お人柄が表れているのでしょうか?
 (私に限る事なのかもしれませんが、)多分、女性読者には、『ハードなものが読みたいけれど、女性をモノのように扱われると、精神的に不快で感じることができない』人もいるのですよね。
 ですから、道化師さんのような男性の書き手さんが居てくださることが、とても嬉しく思えるのです。道化師さんのコラムを拝読してお人柄に惹かれ、今ではすっかりリピーターです。
これからもどうか、欲望の赴くままに(?)頑張ってくださいね。  


2006年 1月 19日【女性】

 小説と詩をいくつか拝見させていただきました。切ったら、血が出てしまいそうな肉厚な文章と、読んだあともその場に漂うような香りがする文章に、とても刺激を受けました。
 あと、小説の進め方(持っていき方)がとても洗練されていて、思いがけず、どんどん読んでしまって(大事に、少しづつ読もうと思ってたのに!)驚かされました。
 言葉足らず、上手く表現できないのが歯痒いですが、これからも足しげく通わせていただきます。
寒い季節ですので、お体にはお気をつけてください。
これからも更新、たのしみにしています。  


2006年 1月 23日【女性】

道化師さまの作品を拝読しますと、「大人のエロだなぁ…」としみじみ感慨深くなります。
そしていつどこを見ても…、え、エロイですね…。
私はM体質なのですが、読んでいますとゾクワクしてきます。
 


2006年 1月 19日【女性】

 小説と詩をいくつか拝見させていただきました。切ったら、血が出てしまいそうな肉厚な文章と、読んだあともその場に漂うような香りがする文章に、とても刺激を受けました。
 あと、小説の進め方(持っていき方)がとても洗練されていて、思いがけず、どんどん読んでしまって(大事に、少しづつ読もうと思ってたのに!)驚かされました。
 言葉足らず、上手く表現できないのが歯痒いですが、これからも足しげく通わせていただきます。
寒い季節ですので、お体にはお気をつけてください。
これからも更新、たのしみにしています。  


2006年 1月 30日【女性】

 このサイトに初めて来てから一週間ほど、すぐに読みきってしまうのが勿体なくて心と体をじらしながら浸み込ませるようにゆっくりと拝読しています。未だ「淫神の舞」は『恥辱の通過儀礼』までしか読んでおりません。
 普段は作者様にメールなど差し上げないのですが、道化師様のあまりに巧みな心理描写に心を打たれ、恥知らずにも差し上げあげた次第です。

 「夫婦の寝室」『見知らぬ妻』(4)の『俺は、ずっとお前をこうしたかった。裸に剥いて、恥ずかしい写真やビデオを撮って、辱めてやりたかった 〜 中略 〜 俺は自分のやり方で、お前を抱くだけだから』の部分。涙ながら無理矢理に妻を抱く「私」の切ない思いが吐露されていて、こちらが胸をしめつけられる思いでした。本当に思わず自分が今、官能小説を読んでいることを忘れるほど(笑)

 「淫神の舞」も神崎祐一の美子への酷薄さの中の愛情がよく伝わってきます。
私自身、とくに陵辱に興味があるわけではありませんが、女としてこれほど深く(しかも2人の男性から!あ、でも道化師様を入れて3人かしら?)思われる美子がうらやましく、嫉ましくもあります。

 道化師様の小説は、女を弄んで男だけ満足するのではなく、嫌というほど焦らされ攻め立てられ失神するほどの羞恥の極みまで追い立てられる..そして相手の痛々しいくらいの愛情にふれる、その過程がリアルに表現されています。その所為でしょう、心の満足感も大きいのです。

 素敵な作品をありがとうございます。つづきを楽しみにしています♪  


2006年 2月 7日【女性】

 『家庭内盗撮の妄想』…ドキドキ ドキドキ ドキドキしながら読みました。もう素晴らしいの一言です。(表現力なくてすみません)
 
お話しの中のミーコと私は年も近く、同じく人妻。現実の夫婦間でありそうな、そんなリアル感に…大変エッチな気分になり、ダァリンとえっちしたくなってしまいました(爆笑)

続きを楽しみにしています。  


2006年 4月 13日【女性】

 毎回、更新を楽しみにしている36歳の主婦です。道化師様の作品は、読んでて物凄く共感してしまいます。作品の中の主人公に読者をのめり込ませて下さる、というか。

 私は「夫婦の寝室」が好きです。私は、男女としてあって当たり前の性欲を、何で結婚した途端に隠さなければいけないのかと感じます。恋人同士だった時は、女として魅力的と褒められていた雌の部分が、妻になった途端に、はしたないと詰られなければならないのか。この小説の登場人物の立場とは逆ですが。

 私は真性M。でも、普段はそのM性ををひたすら隠す生活・・・。そうしないと「変じゃない?」って言われてしまう。

 だから、この小説の「美子」や「私」、そして同じ性癖を持っていた友人夫妻。彼らの気持ちに妙に共感したり。もしかして私の主人も、実は私を虐めてみたかったりして・・・などと想像して、今日も家事は上の空。身体は火照りが止まりません!

 これからも、身体に気をつけて、更新頑張って下さいね。  


2006年 5月 23日【男性】

 更新を楽しみにしております。以前も掲示板に書いたことがありますが、ここの小説は本当に絶品であります。

 しかし最近ますます更新が遅れて、新作を今か今かと毎日期待しながら、このホームページに来ております。更新されていないと、バックナンバーを読み返してああ、次回ここに来た時こそ、きっと更新されているのだろうと願わずにいられません。

 本業のお仕事など色々と忙しいかもしれませんが、熱烈なファンのために、どうか一日も早い更新をお待ちしております。  


2006年 6月 29日【男性】

 たいへん興味深く読ませていただきました。男性の隠している本能、煩悩を素直に表現していると思いました。


2006年 6月 30日【男性】

 夫婦の寝室の前半を読んだところで、趣味の一致に共感しました。きっとどこの家庭にもビデオの一本ぐらいあるのでしょう。
 私は、男だけの妄想でなく、妻を感じ濡れさせる妄想内容を探していますが、ほとんどみつかりません。このサイトは、いまや熟女となった愛妻を刺激してくれそうです。


2006年 7月 28日【女性】

その場にいるような緊張感で、女の私でもドキドキしました。


2006年 9月 22日【男性】

 すべてを一気に読ませて戴きました。最高です。


2006年 9月 22日【女性】

 正直、最初に訪れたときは「自分の奥さんを盗撮? 趣味悪〜」と思ったのですが(ゴメンナサイ!)、とりあえずはと読み進むうちに、何だか惹き込まれていたようで、いつの間にやらはまってしまったみたいです。

 熟女と鬼畜・陵辱には興味がないので、夫婦の露出プレイ云々の続きよりも、美子さんは本当に旦那様を裏切っていたのか? もしそうだとしたらどうして? そのお相手は、まさか? それが本当なら夫婦関係は壊れてしまうの? などが気になり出したら止まらなくなりました。
 官能(エロ)小説を読んで、こんなに先が気になったのは初めてです。

 更新を心待ちにしつつ、陰ながら応援させていただきますので、これからも創作活動頑張ってください。


2006年 10月 19日【女性】

 はじめまして。小説拝見しました。
 何かすごくツボにはまったらしく、二晩続けて読み、寝不足ですw

 長く書かれているせいか、段々と人物の変化がでてきていて、最初の方と印象がかなり違うのが面白いと思いました。

 道化師さんの小説に関するお考えも少し拝見しましたが、陵辱小説っていう感じのものって、女性からすると不快に思うものもあります。でも道化師さんのは、そういう風には思わなかったですね。

 多分、基本に「愛情」が感じられるからだと思います。

 だんなさんが中出しするところとか、単にその時の快感で生の感触を楽しむっていうだけじゃなくて、妊娠も含めて、相手を全部引き受けるっていう気持ちが感じられてすごくよかったです。

 道化師さんは陵辱小説は実行しちゃいけないと書いてましたが、これは実行してもいいんじゃないかなあ。

 だんなさんに肩入れしているので、美子の過去の方は読むのやめようかと思ったんですが、一応w読んでみたら、これもちょっと歪んでるけど、男が美子のことを愛おしく思って守ろうとする心情とかがでてきたりして、鬼畜になりきれないところが萌えでした。そうやって愛された過去は女の勲章!のような気もします。

 長文失礼しました。
 更新楽しみにしてます。


2006年 11月 3日【男性】

 49才になる男性です。偶然、貴サイトを見付け、各作品を興味深く読ませて頂きました。掲示板にも投稿させて頂きましたが、私と妻の関係によく似ているの大変驚いた次第です。
 まさに私の妻も美子の様で、以下の一文に興奮していまいました。
 「乳首がつんと布を押し上げている。妻の乳首は、暑かろうが寒かろうが、興奮していようといまいと、いつも勃っている。ただ、性的に感じてくると、それがさらにピンと突き出してくるのだ。」

 私の妻もそうで、呑みながら、肩や背中をマッサージすると、勃起している乳首がさらに固くなって行きます。
 すると、下の方も潤みを感じてきます。このときに適度に酔ってるとそのまま抱くことができるのですが、浅いと一蹴されてしまいます(-_-;)

 「私と美子」がどんな風になっていくかとても楽しみです。
 季節もかわり大夫気温も下がってきました。お体に気をつけて執筆を頑張って下さい。


2007年 5月 15日【女性】

 素敵なサイトですね、ブログも拝見しました。

 感じちゃったって書きたいところですが、道化師さんの中心にある光を感じて、何かもっと崇高なものに触れたような気がしています。
 妻を陵辱する主人公を通して、私の大切な人が、私をどう感じているかが初めて分かったんです。それが、とても崇高な想いだったんだなって気づいて、何だか泣けてきました。

 道化師と聞いて、私はやはり本来の在り方は、支配者に対して他の人が言えないことを、道化を通じて伝える役目だと思いました。




感想を下さった皆様、本当にありがとうございました。ここでは、道化師が「匿名で掲載して差し支えない」と判断した部分を、ご紹介させていただいています。ご本人から「匿名であっても掲載は不可」との旨を、道化師までメールでお知らせいただければ、その部分を削除させていただきます。

また、作品への感想・励まし・通信も、同じメールフォームからいただけると、とても嬉しいです。