人妻官能小説 家庭内盗撮の妄想

官能小説

 

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B.夫婦の寝室

2004年05月27日【女性】

 開いた窓(2)を読みました! 読んでて濡れました(>_<)キャー 見えそうで見えないノゾキ系・フェチ系から、一気に露出系・擬似レイプ系に……。トレーナー拘束がリアルです〜。道化師さんったらキ・チ・ク(´∀`*)

 精神支配系のSM官能小説っぽい感じかなぁ。SM官能って拷問系が多いからこういう羞恥系の読み物って珍しいですよね。あ〜美子さんがどんどん開発されちゃう!


2004年08月12日【女性】

 「夫婦の夜の営み(3)」拝読しました。(2)の展開から、どうなるんだろうと、楽しみにしていた更新分でした。
 作中の「私」と一緒になって、手に汗にぎってしまいました。
 はぁ、ドキドキした〜。喉が渇きそう(w
 リアルな展開に、ついのめりこんで読んじゃいますね。
 理恵さんの香りや、女性器まで(おおっと!)間近で見つめているような気分になってきます。エロ書きたるもの、甘っちょろい表現じゃいけませんね。
 自らを顧みて、反省、反省。

 メールタイトルの「そうキタかっ!」は、美子さんの過去が明かされそうな(2)から、新展開に移っていったのに、反応してみました。
 続き、楽しみにしております。
 がんばれ、「私」(w  


2004年08月16日【女性】

 はじめまして(*^^*)  ネットサーフィンをしていてたどり着きました。
 美子さんになった気持ちでトロトロに感じてしまいました、昼間っから(−_−;)
 私もたぶん、恥ずかしい=感じる 自由が利かない=自分を解放できる 性癖。
 羞恥心と解放されたい心との狭間で揺れ動く心理、すっごいわかります。
 続き、楽しみにしています。  


2004年09月29日【女性】

 寝る前に巡回したら更新に気づきました。
 わーい、ラッキー! という訳で、早速「見知らぬ妻」を拝読しました。

 またコロコロと物語が転がっていきますね。自分の進むべき道をしっかり見極めている高岡氏も萌えですが、逡巡しながら一つ一つ気持ちを確かめている「私」には、不器用なくらいの真実を感じてしまって、ついついお話に引き込まれてしまいます。
 本編と過去編、平行して進んでいく手法も面白くて、ヤヴァイ、ハマってしまう〜(w

 プチ・アンケート「見知らぬ妻」のH度…… 達した!  感じた…  ハズレ。
 うーーーん、何故「面白かった!」っていうボタンが無いんですかー?
 今回は、達したでも感じたでもハズレでもなく、面白かったので押せませんでした。ゴメンナサイ<ぇ

 続きも楽しみにしています。それでは〜。  


2005年1月3日【女性】

 道化師さま、こんばんは。「見知らぬ妻(3)」拝読しました。

 まず言わせて下さい。
 すごく、すごく良かった〜!!
 大難産と仰られていましたが、待った甲斐がありました。
 切々と熱く響いてきますね。うっとり。
 下半身より、脳髄と心をヤられちゃった感じです。
 愛しさと嫉妬の間で、キリキリと痛みながら猛々しくなっていく「私」の様子が、切なくて堪らない。
 過去編とシンクロしていく状況にも、ドキドキで、順番に更新を追って読んで、正解ッ! って思いました<ぉ

 実は「淫語責め」っぽいのは苦手で、いつもだと引いてしまう事が多いのですが、拝読して嫌ないやらしさじゃなく、むしろ好感を持ちました。不思議。

 幾つもヤられてしまった文章があるのですが、特にこれ。
 > 紳士を装うための仮面、その下に隠した淫獣の素顔を愛して欲しい。
 ずっきゅーん、直撃(w
 紳士を淑女に替えても、深く頷いてしまいますね。

 要所要所の描写には、男性視点だからこそ書ける凄みを感じました。
 いいもの読ませて頂きました。ありがとうございます。
 続きを待つ期待感も、どんどん膨らみます。
 楽しみにお待ちしておりますね〜。  


2005年 5月 14日【男性】

妻の寝姿:
似た経験があり、描写の感性に共感する。


2005年 5月 28日【女性】

お気に入りの淫具:
私も主人にそれくらいやってもらいたい。わたしはHなのに、主人は淡白なんです。  


2005年 6月 7日【男性】

見知らぬ妻:
続きまだですか。大分間隔があいたと思いますが。次を待っております。  


2005年 7月 3日【男性】

見知らぬ妻:
大ファンです。続きをお願いします。  


2005年 7月 6日【男性】

妻の寝姿:
訥々とした語り口でスムーズに頭の中に入ってきて、とても興奮しました。フィクションとは書かれていても、実話だと信じて読めるリアリティーがありました。


2005年 7月 10日【男性】

見知らぬ妻:
夫婦交換は私の永遠の憧れであり、今回は興奮しながら楽しませて頂きました。  


2005年 7月 31日【女性】

 なんだか頷いてしまった一行。
>女性の唇は性器とは違い、歯を閉ざすことで簡単に男を拒める。

 そして、心に沁みた一行。
>「お前が誰にどんな姿を見られようと、俺はお前を愛し続けるよ」

 やりきれない悲しみと切なさを含んでいるからこそ、この夫婦の物語はハートにキますね。
 うーん、堪能させて頂きました。ご馳走様です。  


2005年 7月 31日【女性】

 人はなぜ、“もっと”と求めてしまうんだろう。
 いま手の中にあるものに満足して、ずっと飽きずに見つめていられればいいのに、なぜそう出来ないんだろう。
 追い求めて、やがて手に入れて、そしてまた“もっと”と求める。
 狂おしく繰り返して、ある時ふと掌を見つめた時……そこには何が掴めているんでしょうね。
 更新、誠にお疲れ様でした。
 回を追うごとに過激になっていくのは、行為ではなくて乾きのように感じてなりません。
 我に返った時感じるのは、決して充足ではないはず。

 道化師さんが長い長い物語だと仰っていた意味がわかります。
 この二人、まだ始まっていないですね。
 それに、まだ“私”も美子も気が付いていないのが、たまらなく切ないです。
 はー、読んでいるとこっちまで乾いてきてホントにヒリヒリします。焼けつく思いです。水クレ、水。出来れば喉に流し込むんじゃなく、心に頼みます。  


2005年 8月 1日【男性】

淡色のレオタード:
つまらん。  


2005年 8月 2日【男性】

見知らぬ妻:
思わず自分のモノをジゴいてしまいました。  


2005年 8月 5日【男性】

見知らぬ妻:
本当に興奮します。ですが、もう少し早く続編を・・・短くてもいいので。  


2005年 8月 5日【男性】

妻の寝姿:
すごくよかったし、気持ちもよくわかりました。是非次を読みたくなりました。  


2005年 8月 7日【男性】

見知らぬ妻:
美子のHな姿に興奮しました。でも下着(特にパンティ)をつけて晒すというのもまたいいですよ。  


2005年 8月 8日【男性】

見知らぬ妻:
早く続きが読みたいです。  


2005年 8月 27日【男性】

見知らぬ妻:
楽しく読んでいます。早くつぎが読みたいです。  


2005年 8月 28日【女性】

見知らぬ妻:
濡れまくりました。  


2005年 9月 15日【女性】

見知らぬ妻:
ウチでも・・・  


2005年 10月 8日【女性】

見知らぬ妻:
続きが楽しみ。  


2005年 10月 8日【男性】

鏡の中の陵辱:
昔からやっている。25年位前、VTRのカメラで撮り、15年位前、他人とやらせた。これは今見ても興奮します。  


2005年 10月 8日【女性】

見知らぬ妻:
興奮しました^^;次回更新を待っています。  


2005年 11月 7日【男性】

交合を撮る:
最高です。  


2005年 12月 15日【男性】

交合を撮る:
はじめまして。素晴らしい作品ありがとうございます、とても楽しませていただいています。早く続きが読みたいと思う毎日です。  


2005年 12月 15日【男性】

交合を撮る:
これからも楽しみにしています。


2005年 12月 15日【女性】

見知らぬ妻:
エロイ!


2005年 12月 15日【男性】

交合を撮る:
自分の妻にしてみるところを想像したら・・・


2005年 12月 15日【男性】

淡色のレオタード:
ご主人の嫉妬心は良くわかります。


2006年 1月 10日【男性】

見知らぬ妻:
最高ですよ。


2006年 1月 11日【女性】

見知らぬ妻:
とても面白かった!! まだ、Hをした事がないので、興味があります。私も、やってみたいと思いました。


2006年 1月 13日【女性】

見知らぬ妻:
描写がすっごくいやらしい! アタシもそういう風にされたら、くるっちゃうんだろうな・・・と。細かいところまで想像しちゃいました! 次が楽しみです!!


2006年 1月 27日【男性】

見知らぬ妻:
久しぶりに本格的なエロ小説を読みました。本当にすばらしい。エロイ、何度読んでも飽きません。続きを楽しみにしてます。頑張ってください。


2006年 2月 26日【女性】

見知らぬ妻:
美子が旦那さんのいない間に、どうしてたのか気になります。


2006年 3月 1日【男性】

見知らぬ妻:
男の心の中にある、妻に対するS的感覚、私も経験があります。


2006年 3月 11日【男性】

妻の寝姿:
今は亡き初心な愛妻を、いろんな男に抱かせた昔が懐かしい。


2006年 3月 25日【女性】

交合を撮る:
すごく感じちゃいました。


2006年 3月 29日【男性】

交合を撮る:
うらやましい。


2006年 4月 6日【女性】

見知らぬ妻:
> 知っている人の誰もいない、どこか遠くへ連れて行って。
お出かけ野外露出への伏線、キターーーッ!(喜

>「・・・私が・・・するところを見ても、嫌いにならない?」
胸キュンでした。ごちそうさまー。

>情交ならば、ともに我を忘れてのめり込める。だが、今は観察されるだけ。
何気ない文章ですが、本日のストライクです! ツボ入りました。
ぞくぞくするなぁ、こういうの。

物語がどうなっていくのか、とても楽しみです。


2006年 4月 8日【女性】

見知らぬ妻:
あーーーーーーーもーーーこの興奮はなんだ!!!
すごいですよーー読むにつれて引っ張り込まれました!!!

前半は前回の続きという趣が強くて、細かな表現を「ああ、ここ素敵だなぁw」と思いながら読んでいました。
つまり、それだけ余裕があったんです。

> 淑女のペルソナの裏に、淫らな期待が仄見えるように感じたのは、私の願望がもたらした錯覚だったのだろうか。
こことか、好きです(*ノ∀`) 「私」の思考って、どこか儚いんですよね……切ない。

そして、ついに美子から「ココ以外での露出プレイなら許すから」と認めさせたぞ! という下りは、そーいう狙いだったのか!!! と、おそらく道化師さんが読者に期待した通りの反応をしました(笑

> 妻自身が望んだ通りに、遠くに出かけて露出願望を満たせばいい。
これ、あまりの何気なさに一度通り過ぎて、「ん? え? えぇ?」と振り返って、ぞわっと怖気が来た一文です。
妻自身が望んだって……そう思っちゃうのやばいよ「私」!
自戒したり、周囲に注意したり、配慮したりと、さまざまに美子を思いやっている「私」ですが、この思考は完全に壊れてます。

これは私にとって、いわば、ジェットコースターの、はじめの頂上部分でした。ここから一気に滑り降り、加速し、物語に翻弄されました。

> まさにピエロだな、俺は。
この一文から始まるくだりには、思わず涙がにじみました。辛い、辛すぎる。
が、その涙は、不穏な空気にすぐ乾きました。
え……え、え、え、マジで? ちょっと、それは、それはちょっとーー。
うわぁ、××××(ネタバレ項目につき、伏字でw by 道化師)しちゃうか……!!!

読み終えて、呆然です。なんという疾走感。
やっぱり道化師さんの紡がれる物語が大好きです……!
得られてなおさら感じる喉の渇きを、早く潤して貰えますように……!!!


2006年 4月 9日【男性】

見知らぬ妻:
がんばって更新して下さい。


2006年 4月 9日【女性】

見知らぬ妻:
辱めるのはともかく、あんまり美子さんに痛いことはしないであげて下さいね、「私」さん。


2006年 4月 14日【男性】

見知らぬ妻:
素晴らしい表現力が想像を超え、現実に感じます。


2006年 4月 23日【男性】

見知らぬ妻:
的確な表現で、エロいです。色々読みますが、一番カタクなります。


2006年 5月 9日【男性】

見知らぬ妻:
とてもリアルで一気に読みました。


2006年 5月 12日【男性】

沐浴のあと:
貴殿の想いには私と同じものを感じる。


2006年 5月 13日【女性】

沐浴のあと:
じっとりした夫の描写がたまりません!


2006年 5月 14日【男性】

見知らぬ妻:
次回、期待してます! でも、できればハッピーエンドにしてあげてください。


2006年 5月 15日【男性】

沐浴のあと:
妻に対しての盗撮は新鮮でした。


2006年 5月 15日【男性】

交合を撮る:
妻に隠れてお邪魔しています。生々しくて自分でしている気になってしまいました。


2006年 5月 28日【男性】

見知らぬ妻:
なんだこりゃ・・・。


2006年 6月 6日【男性】

見知らぬ妻:
「見知らぬ妻(8)」が待ち遠しい。


2006年 6月 7日【女性】

開いた窓:
「自分で、イクんだ」の台詞が、情愛を感じて解放された心地で、恥ずかしいホド濡れてしまいました。


2006年 6月 7日【女性】

妻の寝姿:
私も夫に寝ている間に、オマンコ(恥ずかしい……私、かなりの美人です。近所でも有名ですよ! 西洋のご婦人みたいとよく言われます。ちなみに45歳です。)にキュウリを入れられたことがあるの……。
夫はその前に指でさんざんイジッタそうです……舐めたりもしたとのことです。ずいぶん夫は興奮して途中でイッテ(アアッ……またこんなはしたない言葉を書いてしまった。)しまった。と後で聞きました。


2006年 6月 12日【女性】

見知らぬ妻:
結合の描写が、ひつこく感じて痛々しい。
孤独感の強まるものを感じてしまった。
書くことのプレッシャーでしょうか?
今までの冷静さと研ぎ澄まされた陶酔感による饒舌さが失われているように感じてしまい残念です。
道化師さんのストイックさとエロティシズムの感受性にいとしさがあります。
うつろいやすきものにこそ「魂」があるように、貴方の真に導かれますように。
信頼をこめて。


2006年 6月 12日【男性】

見知らぬ妻:
がっんばって早めの更新を。


2006年 6月 13日【男性】

見知らぬ妻:
ツボにビッタリはまって、ちょっとの隙間もありません。お見事です。
これからも楽しませてください。宜しくお願い致します。


2006年 6月 18日【男性】

妻の寝姿:
私も妻を愛していて、同じ様な性癖があるので共感しました。


2006年 6月 18日【男性】

見知らぬ妻:
待ってました!


2006年 6月 23日【男性】

沐浴のあと:
もっと勃起させてー


2006年 6月 25日【男性】

見知らぬ妻:
道化師さんの小説は最高です。ただのエロではなく、にじみ出る色気を感じさせてくれる稀有な文章です。
次回作を心待ちにしています。がんばってください。


2006年 6月 26日【男性】

見知らぬ妻:
お互いの興奮状態が伝わってくる一節でした。
次も期待しています。


2006年 6月 26日【女性】

見知らぬ妻:
濡れました。


2006年 7月 21日【男性】

見知らぬ妻:
なまなましい……。


2006年 7月 24日【女性】

見知らぬ妻:
私も経験してみたい。


2006年 7月 24日【女性】

見知らぬ妻:
初めまして。
このサイトに来たのは本日で2度目です。
とりあえず、『夫婦の寝室』を今更新されているところまで読みたかったからです。

まさにこの『夫婦の寝室』の様な事を”されたい”と願いつつパートナーに告白できずにいる者です。

読んでいるだけで切なくて、そして興奮しました。
パートナーを裏切る事はできないし、逆にパートナーにこそ”して”ほしいと思う事。逆ではありますが、その心情に感情移入してしまい、貪るように読んでしまいました。

続きがすごく気になります。

また、後日他の小説、コラムや他サイト(こちらは官能小説以外ですね)も拝読したいと思います。

楽しい時間をありがとうございました。


2006年 7月 27日【男性】

見知らぬ妻:
早く続きを読みたい。


2006年 7月 30日【女性】

見知らぬ妻:
久しぶりに拝読し(7)(8)と一気に堪能しました。いよいよ屋外に舞台が展開するようで楽しみです。他人に見られるかもしれない羞恥の悦びに、思わず「後ろに入れて下さい・・・」と求める言葉を、私自信の願望に置き換えて待っています。


2006年 8月 7日【男性】

見知らぬ妻:
一つの描写が長すぎる。もう少し短いほうが良いのでは。でも楽しいです。


2006年 8月 23日【男性】

見知らぬ妻:
この先が楽しみです。早く読みたいです。


2006年 8月 24日【男性】

見知らぬ妻:
最高です。


2006年 9月 1日【男性】

見知らぬ妻:
くどい。


2006年 9月 3日【女性】

見知らぬ妻:
私も経験してみたい。


2006年 9月 5日【男性】

見知らぬ妻:
友人との夫婦交換を早く読みたいかな。しかし今の段階はその序章なのでしょうか? 我慢我慢。


2006年 9月 7日【男性】

見知らぬ妻:
会社で読みました。興奮して、前を隠すのに苦労しました。


2006年 9月 20日【男性】

妻の寝姿:
こういったシチュエーションが大好き。ドキドキするね。


2006年 9月 22日【男性】

見知らぬ妻:
更新が待ち遠しいです。


2006年 9月 23日【女性】

妻の寝姿:
だいたいのエロ話はあそこが熱くなるけれど、全く熱くなりません。湿ってもいませんでした。


2006年 10月 10日【男性】

開いた窓:
よかった。


2006年 10月 21日【女性】

見知らぬ妻:
すごい。


2006年 10月 31日【女性】

見知らぬ妻:
イイッ!


2006年 11月 4日【男性】

見知らぬ妻:
楽しい。


2006年 11月 4日【男性】

交合を撮る:
想像するだけでも、こぼれそう。


2006年 11月 8日【男性】

見知らぬ妻:
感じる。


2006年 11月 24日【女性】

交合を撮る:
素敵です。


2006年 12月 7日【男性】

見知らぬ妻:
光景が目に見えるようでした。


2006年 12月 13日【男性】

見知らぬ妻:
狂いそうです。


2006年 12月 17日【女性】

妻の寝姿:
ショーツの上からでも、イかせなくては……。
盗撮されたいです。


2006年 12月 17日【男性】

沐浴のあと:
妻が無防備スギだな。二人だけの部屋で撮った方が、あなただけの女になるのに。
それに、この妻の姿には色気感じないな。


2006年 12月 17日【男性】

淡色のレオタード:
官能小説としては面白いが、夫の立場で考えると辛すぎる。
男としては楽しめたんだろうな……って感じだね。


2006年 12月 18日【女性】

見知らぬ妻:
秘めたアブノーマルな願望は、女なら誰にでもあるわ。


2006年 12月 21日【男性】

見知らぬ妻:
感じる物があります。つづき期待してます。


2006年 12月 25日【女性】

見知らぬ妻:
達しました。恥ずかしい。


2007年 1月 5日【男性】

見知らぬ妻:
最高に面白かったです。


2006年 1月 19日【男性】

見知らぬ妻:
心の奥に潜む本能が描かれていて、楽しめました。


2006年 1月 23日【男性】

見知らぬ妻:
次回作をたのしみにしています。


2006年 1月 29日【男性】

見知らぬ妻:
たまらなく興奮した。


2006年 2月 18日【男性】

見知らぬ妻:
かなり自分に似た所があり、吸い込まれる様に読みました。この後に期待してます。


2006年 2月 27日【男性】

見知らぬ妻:
マジ感じています。続編をよろしく。


2007年 3月 29日【女性】

見知らぬ妻:
 すごく内容の濃い官能小説ですね♪
 私にも少し美子のような部分があり(露出狂とかじゃないですけど^^;)、この旦那様のような彼がいるので、ちょっと自分とかぶせて読んでいましたvv
 読んでるうちにはまってしまったので、お気に入りに登録決定です(*^▽^*)♪ 次も楽しみにしてますので、頑張ってくださいねvv


2006年 4月 3日【男性】

見知らぬ妻:
 内容にメリハリがあって、素晴らしい。


2007年 4月 7日【女性】

見知らぬ妻:
 最高ですw


2006年 4月 8日【男性】

見知らぬ妻:
 責めがもっと鮮明で(指の動きなど)、会話がもう少し多いと、その画面の行動と動きが、見えてきそうだと思いました。


2007年 4月 10日【女性】

見知らぬ妻:
 いい!


2006年 4月 18日【男性】

鏡の中の陵辱:
 30年前を思い出して、久しぶりに勃起しましたよ。


2006年 4月 18日【男性】

見知らぬ妻:
 一度でもいいから、妻をこのように嬲ってやりたい。「お○んこにぶち込んで!」といわせたい。


2006年 4月 19日【男性】

妻の寝姿:
 最高に興奮しました。


2006年 4月 20日【男性】

見知らぬ妻:
 リアルさが浮き出ていて、思わずムズムズとしました。この続きも見たい思いです。


2006年 4月 24日【男性】

見知らぬ妻:
 早く続きを!!!!


2007年 5月 2日【女性】

冬の陽炎:
 同性から見ていても、苛つく女に感じます。


2006年 5月 2日【男性】

冬の陽炎:
 早く、冬の陽炎(2)を読みたいです。


2006年 5月 3日【男性】

冬の陽炎:
 妻の心理の変化を、強調してほしい。


2006年 5月 5日【男性】

見知らぬ妻:
 10回くらい射精させられた。自分のオキニの熟女を連想して、オナニーしまくりました。あぁ○子、セックスしたいよ。


2006年 5月 6日【男性】

冬の陽炎:
 読んでいきながら、勃起しました。


2007年 5月 6日【女性】

冬の陽炎:
 お願いします。更新を早くしてください。


2007年 5月 6日【女性】

冬の陽炎:
 文章が多い気がするので、もう少し会話文を増やしていただければ。


2006年 5月 7日【男性】

冬の陽炎:
 久々の更新に、ドキドキしながら読ませてもらいました。早く続きを読みたいです。お忙しいのでしょうがよろしくお願いします。


2006年 5月 7日【男性】

冬の陽炎:
 繊細な表現がとてもいいです。


2007年 5月 7日【男性?】

冬の陽炎:
 久しぶりの更新ですね、楽しく読ませてもらいました。ただ、家庭内盗撮からどんどんエスカレートしていく展開に正直戸惑いを感じています。なんだかスキモノ夫婦の単なるエロ小説になっていくようで。
 私としては貞節さを必死で守り抜こうとする美子の方に興味があるんですが。


2007年 5月 11日【女性】

お気に入りの淫具:
 ん・・・もぅ・・・すごい・・・んふぅ。


2007年 5月 11日【男性】

冬の陽炎:
 ふつう。


2007年 5月 12日【男性】

冬の陽炎:
 やりたい。


2007年 5月 14日【女性】

開いた窓:
 Hで素敵でした。


2007年 5月 16日【男性】

冬の陽炎:
 仕事中、先走り出まくって、トイレでオナニーしまくりました。すごいイイです。
 大好きな熟女にイメージ置きかえてオナニーしてるんですが、もうたまんない。ソープ行こうかな……。


2007年 5月 16日【女性】

交合を撮る:
 良い感じです。いきそうになりました。


2007年 5月 17日【男性】

冬の陽炎:
 破滅への転落願望が面白い。


2007年 5月 18日【男性】

冬の陽炎:
 かなりエッチで、射精しそうでした。


2007年 5月 25日【女性】

お気に入りの淫具:
 私もバイブ欲しい。もうおま○こビショビショ。指じゃイヤ。


2007年 5月 26日【男性】

冬の陽炎:
 1年近く、まだかまだかと楽しみに待っていました。私も妻を、この様にしてみたくてたまりません。私たち夫婦も、もう少し若ければこのようなことを実際にしてみたいのですが、残念ながら年をとり過ぎていますので実行できません。
 せめて空想で妻を羞恥に晒したいと・・。ぜひ、冬の陽炎(2)をお願いします。


2007年 5月 26日【男性】

冬の陽炎:
 動きが立体的。なかなかのものと推察。


2007年 5月 29日【女性】

冬の陽炎:
 あーーーーーーーーーーーーーん。やめてぇぇぇぇぇぇえぇぇぇぇ。


2007年 5月 29日【男性】

妻の寝姿:
 かなり興奮しまくり。


2007年 5月 31日【男性】

冬の陽炎:
 興奮するよ。


2007年 6月 2日【男性】

冬の陽炎:
 続きを期待してます。


2007年 6月 2日【女性】

冬の陽炎:
 ぁそこがゃばぃ。


2007年 6月 3日【男性】

冬の陽炎:
 今回も激しく興奮させていただきました。妻にも同じような羞恥を味あわせてみたく、妄想して・・・続きが気になります。


2007年 6月 3日【男性】

冬の陽炎:
 すぐに家内とPCの画面を再読しながら、後ろから中だしした。有難う。


2007年 6月 11日【女性】

冬の陽炎:
 第一話からノンストッブでここまで読んでしまいました。
 何度もアソコを弄りながら、美子さんを自分に置き換えて想像しながらイッてしまいました。
 私の彼氏も主人公の男性と同じように、私の恥ずかしい写メを投稿したいと言います。
 自分の彼女は、こんなに淫乱なんだと自慢したいそうです。
 私も美子さんのように愛されてるのかしら……と嫉妬さえ感じてしまいました。
 露出散歩したいとお願いされてるのを渋ってたけど、OKしてあげようかな……みたいな気分になってきました。
 私も露出の気があるのかも……。
 いずれにしろ、続きを楽しみにしています。
 またイカせてくださいね(*^ェ^*)


2007年 6月 12日【女性】

冬の陽炎:
 面白く、且つ、そそられる一話でした。ご馳走さまです〜。
 性行為の描写よりも、個人的には羞恥の源をガクガク言わされるような(<?w)ドキドキ感が、たまんねーー!(笑
 少し前の、部屋でヤってるシーンよりも、好きだなぁ。すれすれのスリルがイイんでしょうか。自分でも、こんなに露出モノを読むのが好きとは思いませんでした。
 後半の、高岡夫妻のエピソードを絡めた部分も、グーですな。
 料金所のシーン……もう「私」は鬼ですな、鬼w


2007年 6月 14日【男性】

お気に入りの淫具:
 ありえない。


2007年 6月 14日【男性】

見知らぬ妻:
 それ見てー。


2007年 6月 17日【男性】

冬の陽炎:
 表現がすごく好きで、自分の妻を露出させてる姿をダブらせながら読ませていただいてます。
 次回の更新を楽しみに待っています。


2007年 6月 18日【男性】

冬の陽炎:
 『夫婦の寝室』毎回楽しみにしております。
 最近更新が頻繁に行われているので、次は『夫婦の寝室』が更新されるのではとわくわくしてます。
 あまり感想は書いてないのですが、応援しています!


2007年 6月 19日【男性】

冬の陽炎:
 もっと過激な表現を!


2007年 6月 19日【男性】

冬の陽炎:
 いい文書だが、官能小説にしては少し硬いのでは・・・?




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