官能小説 家庭内盗撮の妄想

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SM小説 歯科衛生士・エリカ

― 巨乳の22歳、揺れる露出SM妄想 ―



 わたし、名前はエリカです。苗字まで教えちゃうと、ちょっといろいろヤバいんで、内緒ってことでヨロシクぅ。歯科衛生士って、知ってる? 歯医者さんにいる看護婦のみたいな女の人。あ、今は「看護士」って呼ぶのかぁ。とりあえず、その歯医者バージョンをしています。22歳で、もちろん独身。

 勤め先は、ベッドタウンの駅前にある歯科医院で、個人経営のところ。開業して4年くらいらしいのね。割と流行っている方で、そこそこ忙しい。そこに勤めて約2年。先生は若くて背が高くて、なかなかイケメン。友達には地味な職業だって言われるけど、私はこの仕事、決して嫌いじゃない。

 よく似た職業に、歯科助手ってのがあるでしょ。だけど、この助手さんは先生のお手伝いしか、しちゃいけないんだよ。でも、衛生士は自分で患者さんの歯垢を取ったりできる。歯磨き指導とかも私の役目。

 でね、ウチの制服は色が淡いピンクで、先生の趣味なのかな、ワンサイズ小さい感じで、体にぴったり。しかも、かなりのミニ。普通にしてたら見えちゃうなんてことはないけど、かがむ時とか、椅子に腰掛ける時は気をつけないとね。丸見えになっちゃうから。

 私って身長が150cmしかないし、顔が童顔で話し方は舌足らず。だから、そういう制服を着てても、セクシーと言うより、おもちゃのナースさんみたいだね、と先生に言われる。受付事務の由希子さんは、タイトスカートのカッコいいスタイル。ちょっと悔しい。

 歯垢を取ったり、先生が処置された後始末をする時なんか、治療用の椅子に患者さんを寝かせて、頭の上の方からお口の中をあれこれするの。歯医者に行ったことある人ならわかるでしょ。

 あの時って、作業に熱中してくると、どんどん患者さんにかぶさって、頭を抱き込むような体勢になっちゃうのね。それで、私ってそれなりにムネ大きいから、当たっちゃうんだなぁ。患者さんの頭とか、時にはほっぺとかに。

 すると、面白いの。仰向けに寝ている患者さんの下半身で、何かがビクンとするのね。何かって言っても、アレに決まってるけど。胸を押しつけっぱなしにしておくと、効果テキメン。ムクムクっと大きくなっちゃう。

 若い患者さんは、特に元気がいいけど、恥ずかしがり屋の人が多いかなぁ。何とか静めよう静めようとするのね。でも、完全にテント張っちゃうと、まあ無理よね。しっかり観察させてもらっちゃう。

「痛くありませんか?」
「え?」
 患者さん、一瞬うわの空で、私が何を尋ねたかわからなかったみたい。
「あ、ああ。大丈夫です」
「上の歯の裏側、かなり歯垢ついちゃってますよ。もっと大きく口を開けてください」 と言っては、またわざとユサユサさせて、ぺたっと触れてあげる。

 ブラジャーもね、実は着けてる時と、着けてない時があるんだ。嫌らしそうなおやじはちょっと引いちゃうけど、可愛い高校生の男の子とか、カッコいいチョイ年上の人なら、胸をはだけて触れてあげたいくらい。私って変かなぁ。

 歯医者ってたいていは予約制だから、誰がいつ来るかわかってるわけ。お目当ての人が来る日に合わせて、ノーブラにしちゃうんだ。その前後の患者さんってラッキーよね。私も気分が乗ってて、いつも以上に押しつけたりするし。

 制服は、胸の前で左右の布を二重に合わせる構造になっているから、ちょっと見にはわからないはず。でも、体を動かした時の揺れ具合が違うかも知れない。押しつけられた患者さんは、もちろん気がついてると思うけど。




 知り合いの衛生士の子に聞いたら、ノーブラって割と普通みたい。私たちの制服って、襟元がキチッと閉じてるから、前かがみになってうっかり丸見えとかの心配がない。胸を締め付けない開放感、一度体験すると、病みつきになる人が多いみたい。

 こんなこと書くと、そんな奴に歯と歯ぐきのケアを任せられるかとか思われそうだけど、仕事は仕事、ちゃんとやってます。結構、わたしって、評判いいんだから。でも、ウケがいいのは、男の患者さんからだけかも。

 ノーブラもだけどね、それ以上に開放的な気分が味わえるのが、ショーツを穿かずにお仕事すること。いわゆるノーパンってやつ。気持ちいいんだ、これが。でも、パンスト着けてたら、外の空気に直接は触れてないんだろうって? 甘〜い!

 スカートは、かなりのミニ。だから、ガーターベルトは裾からはみ出しちゃうのでNG。でね、何て呼ぶんだろ、ショーツの辺りだけがくりぬかれたタイプのがあるでしょ? そうそう、サスペンダー・ストッキングっていうやつね。

 夏場は、パンストだと蒸れて大変。トランクス派の男の人にはわからないだろうけど。かと言って、ノーパンでパンスト穿くと、直接アソコに生地が当たって嫌な感触だし。白い色のサスペンダー・ストッキングを、通販で買って使ってる。とってもいい感じ。

 でも気をつけないと、お仕事に熱中しすぎて思わぬ失敗も。ウチでは背もたれの角度が、リクライニングで変わるタイプの治療台もあるけど、ずっと寝たままで診察を受ける椅子もあるの。このフラットな方に患者さんを載せてる時は、要注意。

 前にね、ノーパンでお仕事してる時、治療器具が入っている棚の低い引出しから、必要なものを取り出そうとしたの。で、なにげに腰を落とさずにかがんだら、お尻が丸出しになっちゃったんだ。

 はっとして振り向くと、仰向けに寝ていた若い男の患者さんが、あわてて視線を逸らした。どこまで見られたんだろ? 引出しが妙に固くて、力を入れて引っ張ったし・・・。後から横目でそっと見たら、患者さんのズボン、しっかりテント張ってた。

 で、別の時に、今度はちゃんと意識してひざを曲げて、しゃがんでから取ろうとしたのね。確かにお尻は大丈夫だった。でも、待合室にいた年配の男の患者さんから、バッチリ覗かれたみたい。知らず知らずにひざが緩んでいたみたいで・・・恥ずかしいぃ。

 棚の上の方の物を取るのも、実はかなりスリリング。一生懸命、背伸びとつま先立ちして片手を伸ばすと、ワンピースの制服全体が上に引っ張られて、台で仰向けになっている患者さんから見たら・・・、あぁ、思い出すだけで赤面しちゃう。

 先生は、それを黙って見過ごしてるのかって? うーん、どうだろう。気づいているとは思うけど、患者さんが喜んでるから、黙認なのかな? 先生自身も手が空いている時は、じぃーっと私のスカートの裾の辺りを見ていることあるもん。

 私がこんな淫らな格好で仕事するようになったのは、際どい部分を見られると、体の奥が熱くなるのに気づいたから。初めて感じたのは、高校でチアガールをした時かな。地区予選だったけど、女子で練習して、スタンドで野球部の応援をしたのね。ポンポンを両手に短いスカートで、元気よく脚を上げて・・・。

 あからさまにスコートの中を覗くのは、中年のおじさんくらいで、同級生なんかは何気にチラっと見て、さっと目を逸らすけど、その一瞬の視線が気持ちいい。もちろんそういう視線は、胸とかにもバリバリに向けられるしね。

 アンスコじゃなくて、生のショーツで脚を上げて踊ったらどうなるかとか、想像するだけで濡れてた。もっと過激に、何も穿かずにとかね。もししてたら、気持ち良かっただったろうなぁ。他の学校だと、練習の時に先輩からのいじめで、そんなことさせられたとか聞いたけど、ウチの高校はなかったし。

 仕事中に上下とも下着をつけなかった日は、たいてい夜中に一人エッチをする。見られたかも知れない、という刺激もあるんだけど、あの格好で先生に犯してもらうのをイメージして。

 これって想像っていうか、完全にモーソーだけどね。何人もの患者さんにお尻やヘアやビラビラを見られた後で、とろとろに溶けたアソコに、先生のモノを後ろからブチ込んでもらうのって最高だろうなぁ。診療時間後の患者さんがいない診察室で。

 受付の由布子さんは、もう帰ってるって設定で。だって、いつもフロント・スリットのタイトミニで受付に座って、男の患者さんを悩殺してる脚線美人が相手じゃ、どう考えても分が悪い。だから、先生と私と歯科技工士の小林君。

 小林君は、私より少し年上なんだけど、ここに勤め始めたのは、私よりも5ヶ月遅い。だから「クン」なんだ。真面目で優しそうで、でも、アレはけっこう大きそう。妄想の中で、彼はビデオを撮る役。

 チアガールのコスプレ(とは言わないか、あの応援は)で見られる快感に目覚めた私は、専門学校の頃に、ヌードビデオのセルフ撮りにはまってた。それこそ、チアの格好をしたり、ガーターベルトだけとか、オールヌードとか色々試してみた。

 一人暮しだったから、親の目を気にしなくてよかったし。彼氏はいたけど、純でオクテな人だったんで、私が見られるのが好きなんてわかったら、変態入ってると思われるに違いないもん、猫かぶってた。だから、彼と会わない夜に、三脚にカメラを載せて、いろんなポーズを撮ったりしてね。

 そんで、後からそのテープをデッキで再生しながら、オナニーするわけ。その時に、部屋の電気を消して、窓をいっぱいに開けてというのが好きだった。隣のアパートから、私自身は隠れた位置にいて、裸の映ったテレビ画面だけを見える位置に置いて・・・。

 え? そのテープは、今もあるかって。ほとんど上書きして消しちゃったけど、気に入っているのは何本か残してある。でも、ぜーったいに他人には見せないの。だって自分の指でアソコを大きく広げたりしてて、変態丸わかりだもの。


巨乳官能小説エリカ



 ええっと、何の話をしてたんだっけ。あぁ、私の妄想か。でね、私が先生のおっきいオチ○チ○をぶち込まれている姿を、小林君にビデオで撮ってもらうの。スカートをまくるまでもなく、お尻は丸出しだろうなぁ。

 リノリウムの床に四つんばいで犯されたり、まんぐり返しでアソコを奥まで舐められたりしながら、先生から言葉責めされる私。

「コレを、どこに入れて欲しいんだ?」
「いやぁ・・・そ、そんな事、言えません」
「ちゃんと言わないと、ずっとお預けだよ。こんなにドロドロに蜜を垂らしているくせに」
「ォ・・・オ・・・オマ○コにぶち込んでくださいっ」
なぁんて、淫らな姿ばかりか、そのおねだりまでビデオに撮られちゃうの。

 騎乗位で腰を振って、上下に跳ねるバストを先生に見せつけてあげたい。脚を胸の方まで曲げた正常位だと、お尻の穴まで写っちゃうだろうなぁ。すっごく感じて来たら、先生のモノを受けとめたままで、小林君のを舐めてあげてもいいし。

 ウチの診察室は、ビルの2階にあるのね。本当は違うけど、妄想の中だと、美容院のように床から天井までが、一枚板の透明ガラスの窓。そのガラスに胸を押しつけられて、背後から立位で先生に犯されている私。

 下の道路から、たくさんの患者さんたちが見上げてる。スケベそうな目つきのハゲおやじも、中学生の可愛い男の子も、男たちがじっと見詰めているのは、私の一番恥ずかしい女の部分。指をさされて、嫌らしい言葉で笑われる。

「エリカ、患者さんたちに、もっとよく見せてもらおうね」
 背後から、耳元で囁かれる先生の声。完全に力が抜けちゃった私を、先生は軽々とだっこする。両ひざの裏を手で持って、赤ちゃんにおしっこをさせる時の姿勢。裏返しの駅弁ファック。私のオマ○コには、先生のオチ○チ○が突き挿さったまま。

 わざわざ、車を停めて降りて、見上げる人までいるわ。ビデオカメラも、もう小林君のだけじゃなくなってる。無数の人間の眼と、無数の機械の眼が、私の花びらから反り返った先生のおっきいのが出し入れされるのを、食い入るように見つめてる・・・。

 ベッドの上で夢中でオナってて、気がついたら隣のアパートから丸見えの位置にズレてしまっている時がある。でも、体が熱く燃えている私は、むしろ見せつけるように股を開いて、イッてしまう。その瞬間だけは、誰かに見て欲しいと願いながら。




 え、私の勤め先の歯医者がどこにあるか? 教えられないよ、そんなこと。ヒントだけでもって言われても・・・。じゃあ、ホントにちょっとだけだよ。あなたって、どこに住んでるの? ふーん、そうなんだぁ。最寄り駅は? ふんふん。

 そこからなら、電車でずっとずっとずっと東に行って、駅前にパチンコ屋のある駅で降りてすぐよ。パチンコ屋は、どこの駅前にだってある? でも、この説明であなたが辿りつけたら、二人は『縁』があるってこと。ノーブラの胸でぷにぷにしてあげるから、ね。

 最近、ノーパンで仕事してても、刺激が前ほどじゃなくなってきたから、いっそヘアを剃っちゃおうかなと思ってるの。後ろからお尻の穴とオマ○コの、両方とも丸見えになっちゃいそうで・・・。パイパンでロリ顔、巨乳の歯科衛生士がいたら、きっとそれが私。

 もしも、あなたが私を見つけてくれたら、セルフで撮ったあの変態ビデオ、特別に見せてあげちゃおっかな。




このストーリーはフィクションです。 イメージカットは、本文の内容とは無関係です。
野外露出を他人に見られると、公然わいせつとして罰せられる可能性があります。絶対に真似をしないでください。


「歯科衛生士・エリカ」のH度:

達した 感じた 面白い

性別:

男性  女性

ひとこと(省略可):

 

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