官能小説 家庭内盗撮の妄想

官能小説

 

淫欲のめざめ(1)

― 真昼の居間で恥部丸出し ―



 窓とカーテンを全開にして、恥知らずな体位で交わる変態夫婦の姿を、誰かに見られたいと願ったあの夜。私は、自分が確かに妻を愛していると自覚した。そして、結婚前に妻がどんなセックスを経験していようと詮索せずにおこう、そう思った。

 だから、その場で妻に対して追及はしなかった。他人に見られるかも知れない状況だと、ことさらに燃え狂う ― それは、あの晩のアクメの激しさから明らかだ。私が一旦は呑み込んだ質問、それは『過去の男達に、どんな愛され方をしたか』ということだ。

 私はずっと、妻はセックスが嫌いなのだと思っていた。あるいは、私という男が嫌いなのに違いないと。
「俺のことが、嫌いなの?」
 セックスしようと持ちかけても、なかなか応えてくれない彼女に、何度かそう尋ねたことがある。

「そんなことないけど・・・。私、アレがあまり好きじゃないんだ」
 いつも、妻はそんな意味の返答をする。釈然としないままに月日が流れ、やがて生まれた子どもに掛かりきりになっていった。

 夫婦は、別れてしまえば他人。それを意識していればこそ、自分の性癖をストレートにぶつけられずにいる。自分の変態性を知られて、妻に今以上に嫌われ、夫婦関係が壊れてしまうのではないか。別れないまでも、ずっと妻から軽蔑のまなざしで見られるのは耐えられない。

 だからこそ、私は極めて慎重にアプローチした。男女の営みの隠し撮りも、肛門まで大胆に晒した自分の裸身を鏡で見せることも、ローターによる辱めも、じれったくなるほどの時間をかけてきた。

 妻を隠し撮りするという行為は、性犯罪云々という以前に、妻に対する酷い裏切りだと感じながらも、せずにいられなかった。私は、自分の変態性欲を暴露して、妻と家庭を失うよりは、こっそりと自分の情動をなだめようとしたのだ。

 解消法はそれぞれ違うだろうが、世にこういう夫婦は多いのではなかろうか。その場限りの関係でないからこそ、妻をその変態性欲の対象にはできない。結果として、痴漢やセクハラや不倫や風俗に、性欲のはけ口を求めるという図式。

 無論、単に私に勇気がなかっただけかも知れない。しかし、家庭は安らぎの場所でもある。求める事に相手が応えず、異常者に対する目つきで見られるようになっては、毎晩が針のムシロだ。とても、そんなリスクは冒せなかった。




 あの夜、全開にした窓のすぐそばで、射精の余韻にひたりながら感じたさわやかさ。それは、半ばだまし討ち的だったにしろ、妻が自分の求めに応じてくれ、しかもいつになく激しく達してくれた満足感からだった。

 一度はそうして、満ち足りたおおらかな気持ちになった私だが、それから何度か続けて交わりを拒まれると、妻の隠れた淫らさを、もっともっと引き出してやりたくなる。私は、次のステップについて考えをめぐらせた。

 いずれは本格的に露出をさせてみたい。あの狂おしく腰を振り立てる様子からして、他人に見られながらの交合が、妻を淫女に変えるのは間違いない。しかし、無理に進めて嫌悪感や破綻を招かないよう、慎重に事を運びたい。

 あれこれ考えて、ローターよりも少し本格的な大人の玩具を、通信販売で求めることにした。商品はIC制御機能のある中型のバイブレーター。単調な動きでなく、予測がつきにくい複雑な首振りをするところが『IC』らしい。

 アダルトショップはWebで、コメントから店長の人柄が良さそうな所を探した。離れた場所の店で直接買うのも考えたが、そこに入ること自体に気後れがする。通販はその点が気軽でいい。支払いは銀行振込み、受け取りは郵便局止めにした。




 もしも、あの夜、途中まで灯りのついていた部屋から、その後の痴態も見られていたらどうしよう。暴走した事への軽い後悔はあったが、窓に向けて大きく股を開いた妻の姿と、その向こうの窓の群を思い出すたびに、仕事中でも私のペニスは元気になった。

 妻は、買い物に行く時やパートの行き帰り等、向かいのマンションの住人とも、顔を合わせることがたびたびあるらしい。名前も知らない間柄だが、お互いがどこに住んでいるかは意識している程度の距離感。

 あの夜から半月ほど経った週末、私は妻の買い物にポーターとしてつき合った。子どもは学校の友達の家に遊びに行って、夕方に迎えにゆく予定だったので、二人だけで出かけた。車でデパートと専門店街を回って、午後3時前に帰宅。

 住んでいるマンションは、1Fと地下が駐車場になっている。しかし、全戸分が確保されてはおらず、私は近くに月極めの駐車場を借りていた。そこに車を停め、妻と手分けして食材や衣類、知り合い夫婦の出産祝いなどを抱えて、マンションの近くまで帰って来た時だ。

 ちょうど、例の向かいのマンションから人が出て来て、私たちの前を同じ方向に歩き出した。そのビルに住んでいる制服姿の高校生らしい男の子と、その母親のようだ。

「ヨシ君、この頃ちゃんと勉強してるの?」
「してるったら、うっさいなぁ」
 気がかりそうな母親に対して、息子は邪険に答える。

「昼間は、いつもあくびばかりしてるじゃないの」
「夜中まで、勉強してるから仕方ないだろ」
「眠いと、勉強がはかどらないでしょ? お母さん、12時頃にコーヒーいれてあげようか?」
「眠くなったら、ベランダに出て体操と深呼吸をしてるから、大丈夫だって」

 その建物のエントランス付近を過ぎてから、道路を向こう岸に渡るまで、ほんの20m程の距離だったが、そんな会話が聞き取れた。そばにいた妻も、それとなく聞き耳を立てている様子だ。

 自分のマンションのオートロックを暗証番号で開け、二人でエレベータに乗り込む。妻の横顔を窺うと、頬がほんのりと染まっている。まつ毛を伏せた表情と、太ももをかすかに擦り合わせる仕草から、私と同じ想像をしているのがわかる。

 玄関のドアを開けるのももどかしく、私は重い荷物をテーブルの上に置き、川に面した窓を一杯に開いた。季節は秋らしくなってきていたが、車を降りて陽射しの中を歩いてきたので、吹き込んで来る風がことのほか心地良い。

 フロアに敷き詰めたカーペットに直座りして、食品を冷蔵庫に納めている妻の後姿を眺めた。今日の妻は、ゆったりとしたデザインのブラウスに、膝下までの薄いフレアスカートという服装だ。

 背後に近づいて来た私に気づいて、彼女は背中を向けたままで聞いてきた。
「暑いわねぇ。ビール、飲む?」
 いま閉めた冷蔵庫のドアを、再び開けようと手を伸ばすのを無言で制して、後ろから妻を抱きしめた。私のモノはズボンの中で、もうしっかり勃起している。

「なに? あぅん・・・どうしたの?」
 うろたえ気味のその声には答えず、妻のヒップに大きくなった股間の膨らみを押しつけた。さらに体の前に回した手のひらで乳房をわしづかみにして、ブラの上から乳首のありかを探る。

「さっきの高校生、ひょっとして見たのかな?」
 耳元で、息を吹きかけるようにして囁いた。
「何のこと?・・・い、いゃん」
 探り当てた妻の弱点を、人差し指と親指で揉み捻ってやると、早くも甘い嬌声がこぼれた。

「この前の夜だよ。部屋の窓を開けてアレをした時にさ」
 ブラウスとその奥の素肌の輪郭を楽しみながら、片方の手をゆっくりと下半身に降ろしてゆく。
「お前が素っ裸で腰を振りまくる、すんげぇ姿を見たかも知れない」

「ああっ・・・いやぁ」
 卑猥な言葉と乳頭への執拗な指なぶりに、妻のおとがいがのけぞった。スカートの裾をまくろうとする腕に自分の手を重ねて、やんわりと阻止しようとするが、もちろん本気の拒絶ではない。

「そんなはずないわ。だって、どの窓も灯りは消えていたし」
 その声の響きの中に、少なからず怯えと媚びが混じっていた。私は半ば強引にフレアスカートの端を跳ね上げ、太ももの根元に指を這わせてゆく。

「やめてったら。川向こうから見えるわ」
 振り向くと窓の外には、秋の陽射しを受けた川面がキラキラとさんざめいていた。両岸には遊歩道が続き、向こう岸のブランコで子どもたちが漕ぎ比べをしているのが見える。

 システムキッチンは、部屋の奥の壁に接している。この部屋は4階で、視点を腰の高さにすると川岸は隠れて、その上に並ぶビル群しか見えなくなる。川幅は約50m。私は自分の体をブラインドにして妻を抱きすくめ、パンストを膝下まで一気に降ろした。




「いやぁ・・・誰かに見られちゃうよ」
「大丈夫。俺の陰になって、見えてないから」
 安心させるようにそう呟き、指を恥丘からもっと下に滑らせてゆく。パンティの股布に届いた辺りで、汗とは違った粘つくような湿り気が感じ取れた。

「もう、しっかり濡れてるじゃないか」
 肩越しに覗き込みながら、股布を脇からめくり上げるようにして、指を薄い下着の内側に滑り込ませる。女の花びらをくつろげるまでもなく、ずぶりと二本の指を呑み込んでしまう妻の女陰。

「ああぅ・・・うぅ」
 ひざから崩れ落ちそうになる妻の体を、脇の下からもう一方の手で支える。
「さっき、あの高校生に見られるところを、想像したんだろ?」
「違うぅ・・・そんなこと・・・あぅん」
 子どもが外出しているせいか、妻のあえぎはいつもより大きい。

 ジッパーを降ろして、さっきから自己主張しているペニスを引っ張り出した。妻の手をシステムキッチンの平面部分に突かせて、体重を前にかけさせると、今度はフレアスカートの後ろ側をまくり上げて、尻を丸出しにする。

「見えるよ・・・見えちゃうよぉ」
 うわごとのように、そう繰り返す妻。私はポロシャツとズボンを着けたまま。仮に川向こうの建物の窓から見ている人がいたとしても、双眼鏡ででも覗いていない限り、後ろ姿の男が何かしている以上のことはわからないはずだ。

 耐えがたい露出の恥ずかしさを忘れようとするかのように、妻は熱い舌を私の歯の間に挿し込んでくる。舌先がそれを迎え、唾液を交換しながら、互いの口の中を隅々まで舐め尽くす。
「んぐぐ・・・うぅ」

 後ろ手に回した妻の指が、私の股間をまさぐり始めた。茎の部分を握って上下に強くしごいたかと思えば、社会の窓の中にまで手を伸ばして、手のひらで睾丸を柔らかく揉みしだいてくれる。

 二つの唇を斜めに交差させるように、近づけた顔と顔。妻の熱を帯びた鼻息が、私の頬に当たるのを感じる。目を開ければ、眉根にしわを寄せて、真昼に襲ってきた性の高ぶりに翻弄されている女の顔が、すぐそこにある。

 私は妻の指先の愛撫を楽しみながら、徐々に腰を前に進めた。パンストをひざまでしか下げていないため、妻の両脚は肩幅以上には開かない。そうとわかっていながら、その縦筋に充血した亀頭をこすりつけずにいられない。

「いやっ、怖い・・・ここじゃ入れないで」
 私が何をしようとしているかを察した妻が、唇が一瞬離れた隙に、おののいた声で呟く。
「大丈夫だよ。ほら、ここにうつ伏せになったら、外から絶対に見えないから」
 突き出した舌で妻の耳たぶを舐め、尻を優しく撫でまわしてやる。

 実際には捲り上げたフレアスカートが、体の両脇からはみ出しているし、少し斜めの方向からだと、妻の体の一部が見えないはずがない。冷静に考えたらそうだが、私の下半身はここで妻を犯さないと、納まりがつかなくなっていた。

 妻もまた言葉とは裏腹に、蜜壷をしとどに濡らし、淫らに腰を振り始めているじゃないか。恥ずかしい穴を隠す部分を指で脇に寄せて、毛だらけのオマ○コを外の空気に晒してやる。肉杭に手を添えると、ぬかるみ状態の洞穴に狙いをつけて一気にふさいだ。

「んああっ・・・いやぁ」
 パンティを穿いたまま、まぐわう姿の浅ましさ。弱々しい悲鳴に続いて、絶え間ない甘え泣きが始まった。浅く深く快美の源泉をえぐられる感覚に、官能はトロドロと溶け出し、真昼のリビングによがり声が響き渡る。

 私は、シンク脇の平面にうつ伏せになった妻の胸に指を這わせた。背中に覆い被さるようにして、ブラウスのボタンを探り、それを上から一つずつ外してゆく。シルクの滑らかな感触が劣情をさらに刺激する。

 最初は脱がされるのに抵抗した妻だったが、クリトリスを軽く揉みつぶしてやると、両腕を前に投げ出した姿勢で、自分から腰をグラインドさせ始めた。その隙をついて、私は妻の体の前面をはだけてしまう。

 淡い色の半袖ブラウスを取り去ると、上半身はベージュのブラジャーだけ。
「乳首が尖って痛いだろ? ブラ、取ってやろうか?」
 突き出された尻の後ろからピストン運動を続けつつ、そう尋ねた。

「あ、あん・・・いやぁ」
 首を左右に振って、いやいやをする妻。
「ほら、こうされると我慢できないと思うけど?」
 ついさっきまで、煮立った蜜壷の奥を掻き回していた指先。湯気が出ていそうなその指先の爪で、敏感な突起をじれったくなる程に軽いタッチで刺激してやる。

 苦しげな声が、妻ののど元から漏れ出る。私の肉竿で隙間なく満たされた下半身の急所に比べ、胸元への刺激の何ともどかしいことだろう。
「ううぅ、さわって・・・直にさわって」

 自分から裸になる事を望むこの言葉に、私の充血した海綿体がさらに反り返る。背中のホックを外して肩紐を抜き取ると、小ぶりな真白い乳房が流し台の上にぽろんとまろび出た。これで、着衣のままの私に対して、妻の上半身は丸裸だ。

 妻の感じ具合を観察しながら、乳房をすくい取っては、敏感な鈍色の突起を人差し指と親指で揉みなぶる。奥までねじ込まれた男根の根元を、肉ひだがきゅきゅっと締め付けてくる。

「奥まで・・・突いてっ・・・お、お願い」
 火照った頬を調理台のアルミ面につけて、恍惚の表情で切れ切れに呟く妻。

「もっと脚を開かないと・・・これが、邪魔だよなぁ」
と、私は指でパンストをはじく。すると、妻は不自由な体勢から手を伸ばして、自ら脱ごうとし始める。

 私は、一旦ペニスをオマ○コから引き抜き、妻の足下にしゃがんで、パンティストッキングを足首から抜き取った。ついでに、大きくまくり上げられたフレアスカートも、腰から外して足下に落とす。

 その間ずっと、妻は同じうつ伏せの姿勢を保っている。ロングボブの髪が顔を覆ってきて、その表情は読み取れない。ショーツ一枚に護られた尻が、窓の外から丸見えになっていることも、もう気にはしていないようだ。




 熟れた人妻の股間を、ぶしつけな男どもの視線から遮る最後の砦。その股布越しに、ふっくらとほころんだ花弁に怒張を擦りつけつつ、私は妻から最後の願いを引き出そうとする。
「いっそ、これもない方がすっきりするよねぇ」
「はぁ・・・あ、ああぁ」

 唇で耳たぶを、両手の指先で乳首と陰核をしつこくなぞると、妻の首が小さく縦に振れた。
「どうする?」
 ここまでくれば、妻自身の言葉で聞きたい。意地悪くそう言うと、
「ぬ、脱がせてくだ・・・さい」
 頬を真っ赤に染めた妻が、聞こえないくらいの声で答えた。

 あの貞淑だった妻が、こんな卑猥なおねだりをするのか。体験したことのない興奮を押し隠しつつ、
「ん? 聞こえないよ」
 妻自身の明確な望みとして、はっきり口にさせようとする私。

「ショーツを・・・ぬ、脱がせてください」
 はぁはぁと肩で息をしている状態で、せっぱ詰まった声がついに妻の口から発せられた。とことんなぶり晒してやりたくなる可愛い女だ。

 私は床に腰を下ろし、その円やかな尻から最後の布を剥ぎ取る。ついたて役の私が移動したため、裸の下半身が背後から丸見えになっているが、興奮の極にある私はそれでもいいと感じていた。

 妻自身も、無防備に晒された下半身に気づいていないはずはないのに、何も言わない。剥き出しの股間を川に面した窓に向けたまま、立ちバックをねだる淫婦の姿勢で、体を流し台に預けている。

 部屋の奥の壁近くだし、斜めに差し込んでいる陽光は、私たちのいる場所のかなり手前までしか届いていない。太陽がつくる深い影の中ならば、激し過ぎるコントラストに護られて、外からは見えない可能性もある。

 私は妻の両足の立ち位置を、肩幅の倍くらいまで広げさせた。ひざは曲げさせず、床との間に二等辺三角形をつくらせる。愛液で濡れそぼった草むらの真ん中に、焦げ茶色のアワビに似た貝が淫猥に口を開いている。

「自分で、もっと広げてみて」
 興奮でかすれた声で命じると、妻は右手を股間に前から伸ばして、人差し指と中指で陰唇を大きく掻き分けた。色素の濃い股のつけ根に、鮮やかなサーモンピンクの花が咲く。

「あふぅ・・・んぅん」
 秘所が外気に晒されたことを悦ぶように、ぐっと張り出した腰が八の字を描く。その中心から尚も蕩々と、白みがかったスケベ汁があふれてくる。

 すぐ上には、きゅっと引き締めたケツの割れ目、それをあやしつつ左右に押し広げると、秘めやかな菊の花が姿を現す。私は唇をついと寄せ、そのひだの一つ一つをいとおしむように舐めてゆく。そのたびに、裸の尻がぷるぷると震えた。

 妻の足下で振り返ると、相変わらず窓の向こうには、気持ちのよい秋の景色が広がっている。多分こちら岸の公園にいるのだろう、小さなこどもが母親に話しかけている、はしゃいだ声が聞こえる。

 カーペットに直に腰を下ろしたこの姿勢からでは、ブランコで遊ぶ子どもたちは見えない。視線を上に向ければ、男を求めてヒクついている妻の淫裂がある。大きく膨らんだクリトリスを指先ではじくと、妻の腰が可愛らしく跳ねた。




 昼の時間帯にまで、放恣な夜の素顔が。痴態を晒すだけでは終わらない、昼下がりの『自分の妻との』情事。この続きは「淫欲のめざめ(2)」で楽しみ下さい。




このストーリーはフィクションです。 のぞき、盗撮は犯罪です。絶対に真似をしないでください。