人妻官能小説 家庭内盗撮の妄想

官能小説

 

太ももの奥

― 異性を「覗き見」してしまう瞬間V ―



部屋には ふかふかのソファと 低いテーブル
そのタイトスカート 割に短めだから
腰を降ろすと ひざが斜めに持ち上げられて
正面のぼくからは 脚のつけ根まで丸見えになる


気づいているはずだ さっきから ぼくの視線が
何度も あなたのひざ頭に 当てられていること
なのに パンフレット 目の前にかざして
気づかない振りをする あなた 可愛らしい


白くまぶしい太もも 逆三角形のすきまの奥に
パンストの縦の筋が 浮き上がって見えている
ショーツは黒なんだね とても似合っていて 嫌らしい


ほら ひざが緩んできた 見て欲しいんだろ
昼下がりのリビングに 今日もセールスマンを上がらせて
説明をさせながら 着衣露出する若妻 それがあなた


2004/06/28





太ももの奥のH度:

達した 感じた 面白い

性別:

男性  女性

ひとこと(省略可):

 

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